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畑中大輔です。
映画撮ったり、脚本書いたり、ご飯食べたりしてます。
ぶーぶー言っとりますがよろしくおねがいします。

《これまでの事》
畑中大輔(はたなかだいすけ) 1983年 埼玉県所沢市生まれ
早稲田大学第2文学部卒業。
高校生の頃から仏壇の下で見つけた、おじいちゃんの8mmカメラをいじり始める。
大学在学中に自主映画を作り始め、その後、助監督や制作などを行う。
その後、ニューシネマワークショップという映画学校で講師のアシスタントをしながら作品を製作。

2009年に初の長編となる『しゃったぁず・4』を監督。
新潟県十日町市で開催される『大地の芸術祭アートトリエンナーレ』で発表。
撮影のすべてを十日町市でおこない、市民の方々を巻き込んで制作。
東京、新潟で単館公開。

2011年、名古屋市主催の地域発信映画製作企画「第3回ショートストーリーなごや」の監督に選出され『記憶のひとしずく』を監督。
いろんな所で上映されました。

2012年、文化庁若手映画作家育成プロジェクトに選出され『プリンの味』を監督。

現在はフリーでせっせと企画を考えたり、シナリオ書いたり、映画製作に携わっています。